ある日魔法が使えるようになったのだった【自作ゲームの世界で魔王にパイズリしてもらう話】 by 忘れそうな名前

2025/12/07 16:00 FANZAより配信開始

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自作ゲームの世界で魔王にパイズリしてもらう話 作品紹介

memo

<あらすじ>
ある日魔法が使えるようになった童貞ふたなりの和良辺定(わらべ さだめ)は魔法でエロゲーの世界へ移動しようとした。

しかし魔法は失敗し、実際に移動した先は自作ゲーム『Tin Castle Soul Twins(ティン キャッスル ソウル ツインズ)』の世界だった。
失敗した際のセーフティとして2時間で強●帰還するよう設定してあったが、1週間で飽きて制作を投げ出したゲーム世界には何もなく、どうやって時間を潰そうかと途方に暮れていたところ、唯一存在するゲームキャラである龍魔王グッザバートが彼女の前に現れた。

「私の役目は何?」というグッザバートの問いに、定は「パイズリして」と頼んだ。

そうして、定はグッザバートの爆乳によってパイズリしてもらえることになったのだった……

<補足>
サンプルは本編の9ページまでを掲載しています。実際の製品の画像サイズは3031×4229で、モザイクがありません。
表紙(カラー)1枚
本編(モノクロ)34枚
おまけ(モノクロ)1枚
合計36枚

タイトル 自作ゲームの世界で魔王にパイズリしてもらう話
サークル名 忘れそうな名前
サークル設定価格 770円
ファイル容量 63.81MB